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パメラ・ドラッカーマンの口コミ~!フランス

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念のため書きますが!夜泣きについてはむしろ放置はだめとありましたので!決して子供を無視するのを推進しているわけではなく(逆に反対している)様子を見てみるのが大切なんですね。外国のように産まれたときから子供部屋を与える事ができればいいですね。威厳を持って!ブレずに頑張りたいと思えました。

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2017年03月05日 ランキング上位商品↑

フランス パメラ・ドラッカーマンフランスの子どもは夜泣きをしない [ パメラ・ドラッカーマン ]

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内容も面白くすぐに読んでしましました。人によって国によって考え方は様々ですが!一つの選択肢として勉強になる内容でした。ただその判断が結局あいまいで難しいです。もっとシリーズ化してほしいです。まだまだ私に安定期と呼ばれるようなものはやってこないけど!頑張ろうという気にさせてくれます。良いです。妊娠中の妻へ!とてもいいと絶賛!!他の妊婦さんへも進めているようです。出産して育児書を探していた時に雑誌の広告でなかなか面白いタイトルに惹かれて購入しました。自分の育児方針と似たところがあり共感できました。夜泣きに関しては4ヶ月までにやらなければいけないらしくもうちょっと早く読みたかったです。自身の子育てを客観視したり、自分と子供を切り離して考えたり、肩の力を抜くことができる気がしました。それと食育に関してですが!中流家庭って私の感覚では!旦那さんが課長か部長クラスで専業主婦が問題なく生活ができるレベルだと思っていたのですが!ここに出てくる中流家庭とは旦那さんが医者だったり弁護士だったりします。注文してすぐとどきました!とっても発見がある本で、楽しいですよ!文字が多いのと、夜泣きについては生後4か月までにした方がいいみたいで(著者のお子さんは年齢がもっと大きいが上手くいったようです)出来れば妊娠中に読むと良いと思います。うちの子供に実践できそうなこともあったので、取り入れてみようと思いました。ただし理屈は理解できますし!実際に夜泣きについては様子見をしてすぐ大人しくなることもあるので!学べた部分もあります。まずはおむつのチェック!そして様子見!そこからお腹を撫でたりして最終的には抱っこやミルクになりますが!どの動作や泣き方が何を訴えているのか!この動作のときはこうした方がいい・・・みたいなもっと具体的に書いてあると親切なのになあと思いました。それとフランスではあまり子供を褒めないみたいです。はっきりいって不安とストレスでどうにかなりそうな日々を送っていましたが!この本と出逢い心がとても軽くなり前向きにさせてくれました。私は今初めての妊娠で!現在六ヶ月目です早い段階から悪阻や腹痛!お腹の張り!腰痛!背中痛!寝れないくらいの尾てい骨痛!自宅安静!肺炎で入院!薬や食べ物で初めてのアレルギーとトラブル続きでまだまだ他の方みたいに幸せな妊婦生活を送れてはいません。これはフランスだから仕方ないのですが!出来れば和食ではこういう方法もあるってやり方も載っていると助かるのですが!そこまでは求めてはいけないですね。おもしろくて為になります。私自身あまり褒められずに育ってきて自分に自信がなかったり、内向的だったりするので日本の今流行りの褒める育児がいいと思っていたのですが、確かに褒めすぎるとそれが当たり前になって、どうせ何やっても褒めてもらえるのだからと努力を怠るようになるかもしれないです。かなり!!フランスと日本では制度が違うとかはあるけど!凄くためになりました。かなりオススメです。ただし全てに賛同できるかと言うと微妙です。私は新生児に試しましたが難しいです。結局は親が見極める必要があるので!初産の私には判断が難しくまだ克服できていません。そういう意味では考えさせられる本でもありました。子供は沢山褒めてやりたいし!親同士会話するために近くの砂場でしか遊ばせない(私は子供が遊びたい遊具で遊ばせたい)!123とカウントして子供に行動させたりするのはちょっとなあって感じです。私からしたら上流家庭じゃんって感じで、そりゃ食育もフランス料理がフルコースであれもこれもと子供に工夫して食べさせられるよなあと萎えてしまいました。